
あなたの居場所が
ここにある
てらこやちば
団体概要
てらこやちばとは?
千葉市を中心に、
「子ども・若者(学生)・大人」が世代を越えて共に学び共に成長する
「地域共育」
の活動を実施する任意NPO団体。
主に小学生~高校生を対象に、
千葉大学・植草学園大学・
神田外語大学・敬愛大学などの学生が、
事業の企画・運営を担当!
2011年 設立。
NPO法人 全国てらこやネットワーク所属。
(NPO法人 全国てらこやネットワークHP:

活動紹介
てらこやちば 活動紹介!
てらこやハウス
通称てらハ。てらこやちば中心事業!
こどもと学生が定期的に集う「秘密基地・居場所づくり」の活動。
家や学校・塾とは違う、地域内での「こどもの遊び場」、「学生たちの交流の場」。
定期的に開催する「継続した活動」。
こどもと学生が、顔の見える関係・名前を呼び合える
関係、互いに信頼しあえる関係づくりが目標。
普段の家では甘えられないことの多い、お兄ちゃん・お姉ちゃんたちも、
ここでは素直に感情を吐露し、学生たちとの交流を通し、
安心できる居場所・Homeとなる。
親や先生にも言えないことでも、相談ができるような
そんな仲間の集まるところ。
クリスマスや豆まき・バレンタインなどの季節の行事企画や、
お料理教室やピクニック、近隣施設へのお出かけなど、多種多様なイベントも実施。


放課後てらハ×
どこでもこどもカフェ
主に中高生向けのてらハ、通称 放てら。
今までてらこやの通常活動に参加していた小学生が、
中学生・高校生と上がっていくうちに塾や部活などによりてらこやに顔を出すことが難しくなっていく。
そんな子どもたちに今後も継続しててらこやに足を運んでほしいという思いから、週に1日学校終わりに開催。
感覚の近しい大学生相手だからこそできる、学校や家庭、将来や進路について笑い合ったり真剣に話し合ったりする時間を大切にしています。
▶千葉市 子ども企画課「どこでもこどもカフェ」登録。
てらちばたけっっ!
2015年度から始まった農業・自然体験企画!!
畑で野菜を植え、育てる、
土に触れ、自ら命を育てることで、
食べ物の大切さ・育てる楽しさ・自然の偉大さを
感じてほしい。
そんな想いで行われている活動では、じゃがいもやほうれん草、
ソラマメなどを育て、収穫を行っている。
これからはどんな作物を育てるのか・・・
あなたの目で見て一緒に命を育ててみませんか?


中うぉーきんぐ
「中央区の商店や施設を巡り、地域の方と交流することで、
『中央区をもっとも良く知る王』=【中うぉーきんぐ】に
なろう!」
というテーマの
地域交流×ウォークラリー企画 中うぉーきんぐ!
身近にある地域や商店街の方との繋がりを大切にして
もらいたい。
学生と歩くからこそ、新しい発見や繋がりが見える。
そして、子どもたちに地元・「千葉市中央区」を好きになってほしい。
そんな想いで行われるこの活動は、
『 子どもと地域社会との入口 』 になるかもしれません。
▶令和5~7年度 千葉市中央区役所
「みんなで創る中央区づくり」事業採択。
夏合宿
言わずと知れた、てらこやちばメインイベント!
2泊3日、こどもと学生が「大自然での共同生活」をし、
互いに仲を深め、協力しながら生活する体験をする企画。
親元を離れての生活をし、自ら食事や生活の準備・後片付け
などをすることで、
仕事の大変さ・大切さを学び、親のありがたさ・感謝の気持ちを実感してもらいたい、
また、一人でも自分は生活できるのだという「自信」を身につけてもらいたい、との想いから開催。
数人の班に分かれて活動することで、新たな友達との出会いを通し、慣れない仲間と「協力する大切さ」、
「困難を共に乗り越える素晴らしさ」を体験してもらうのもねらい。
数日後には、一回りも二回りにも人間的に成長した姿で帰っていってもらいたい!
そんな想いは、何年経っても変わりません。
合宿内では、
キャンプファイヤー、火起こし、流しそうめん、野外炊事、
ロゲイニング、登山、滝・海への飛び込みなどの
各種企画を実施し、普段の活動では体験できない、思い切った企画を実施。

その他活動多数!
メンバー紹介
てらこやちば 運営メンバー(理事・企画担当・事務局)


















