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夏合宿
2泊3日 子どもと学生の共同キャンプ生活

親元を離れて過ごす2泊3日
てらこやちば最大のメインイベント。
子どもたちと大学生が、大自然の中で、
2泊3日のキャンプ生活をします。
親元を離れての3日間で、
互いに仲を深め、
協力しながら生活することで、
仕事の大変さ・大切さを学んでほしい、
また「自分は自分で生活ができるのだ」
という「自信」を持ってほしい、
との想いから開催しています。

新たな友と協力し、
困難を共に乗り越える
さらに、
子どもと学生で数人の班に分かれて
活動することで、
新たな友達との出会いを通じ、
慣れない仲間と「協力する大切さ」、
「困難を共に乗り越える素晴らしさ」を
実感してもらうのもねらい。
「数日後には、人間的に1回りも2周りも
成長した姿で帰ってもらいたい」、
そんな想いは、
何年経っても変わりません。

最大の非日常体験
毎年、夏合宿を担当する大学生メンバーがテーマから、実施場所、プログラム内容までを考え決めています。
これまでに、
「全力の経験」や「一生の友を見つける」などをテーマに、
県内各地キャンプ場にて、
海や滝への飛び込みや登山、
火おこしや野外炊事、
キャンプファイヤーなどを実施。
普段ではできない思い切った
「非日常体験」ができるのも、
夏合宿だからこその魅力です。
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